bridge+ 法人・教育機関の方へ 無料でデモを触る

総合型選抜の指導を、
仕組みで勝つ。

大学入試データベース × 志望理由書指導 × AI添削 × 保護者への見える化。
塾・学校の「総合型選抜の指導体制」を、システムごと導入できます。

439 大学
収録大学数
2,431 方式
年内入試の方式
3,192
過去問ライブラリ
本番運用中
現役塾で稼働
※2026年8月時点。公式募集要項 (PDF) を一次ソースに毎月自動更新
無料セミナー
2026-2030 大学入試 徹底予測 — 塾・学校の先生対象 第1回 9月29日(火)・第2回 10月28日(水) 11:00〜12:30 (両回同一内容) / 会場+オンライン / 主催: エデュ・プラニング株式会社 (bridge+ 運営)
詳細・お申込み
MARKET

総合型選抜は、もう「例外」ではありません

大学入試の主戦場は、年内入試 (総合型選抜・学校推薦型選抜) に移りつつあります

53.6%

大学入学者の過半数が「年内入試」

2025年度の大学入学者のうち53.6%が総合型・学校推薦型で進学。一般入試はすでに少数派です。

出典: 文部科学省「大学入学者選抜実施状況」(2025年度)
2.1

総合型選抜の入学者は7年で2.1倍

拡大は一過性ではなく構造変化。募集枠は国公立・難関私大でも増え続けています。

出典: 文部科学省 入学者選抜実施状況の推移より
64.5%

受験生の3人に2人は「指導を受けていない」

総合型選抜の受験生の64.5%は、塾・予備校などの教育サービスを利用せずに受験しています。

出典: じゅけラボ予備校 調査

つまり——市場は拡大しているのに、専門の指導体制を持つ塾・学校はまだ少数
先に体制を整えた教室に、生徒と保護者が集まります。

PROBLEM

こんな課題はありませんか

総合型選抜・推薦入試は「情報戦」と「伴走戦」。現場の負担は年々増えています

要項調べに追われる

大学×学部×方式で要件がバラバラ。毎年変わる募集要項を人手で追い切るのは、もう限界です。

教えられる先生がいない・属人化

志望理由書・小論文の指導は講師個人の力量に依存。専任を採るのは難しく、新人には任せられない。

保護者に価値が伝わらない

伴走の中身が見えず「何をしてくれているのか」を説明できない。継続率と紹介につながらない。

SOLUTION

bridge+ 推薦ナビが解決します

「調べる」「指導する」「運営する」— 総合型選抜の指導に必要な3つを1つのシステムに

PILLAR 01 — 調べる

大学入試データベース

生徒の条件 (評定・英検・現浪・地域・学びたいこと) から出願できる方式を検索。締切・必要書類・二次選考・過去問・入試結果まで1画面で。

  • 「この生徒はどの入試で勝てるか」の面談がその場でできる
  • 締切カウントダウンで出願漏れを防止
  • 公式要項PDFを一次ソースに毎月自動更新
大学検索 — 条件に合う入試方式評定3.8 / 英検2級 / 首都圏 / 心理学〇〇大学 心理学部 — 総合型選抜A締切まで 24日 / 評定3.5〜 / 英検2級で加点 / 小論文+面接△△大学 教育学部 — 学校推薦 (公募)締切まで 31日 / 評定3.8〜 / 書類+プレゼン□□大学 人間科学部 — 総合型選抜 (探究型)締切まで 45日 / 評定不問 / 探究成果+面接 / 過去問あり
志望理由書 — AI添削 (先生の確認待ち)私が貴学の心理学部を志望する理由は、高校2年時の探究活動で高齢者の孤立について調査した経験にあります。地域のサロン活動に参加し…根拠となる数字があると説得力が増しますAI添削 (下書き)・良い点: 実体験が具体的・構成: 結論を先頭に・提案: 調査人数を明記先生が確認して返却
PILLAR 02 — 指導する

志望理由書・小論文・面接・映像講座

志望理由書は工程ステップで管理し、書く→提出→添削→差し戻しがすべて記録に残ります。

  • AI添削は「先生の確認を経て返す」人間承認型 — 品質は先生が握ったまま、添削時間を大幅短縮
  • 面接・小論文対策も体系化されたカリキュラムで
  • 受験界の実力講師陣による映像講座 (一般入試の過去問解説を含む) も利用可能
PILLAR 03 — 運営する

教室運営と保護者への見える化

生徒管理・学習ログ・日報・講師間連絡を1箇所に。指導の中身が、そのまま保護者への報告になります。

  • 保護者週次レポートで伴走を可視化 — 継続率と紹介の土台
  • 経営ダッシュボードで教室・生徒・売上を一望
  • 教室×オンラインの併用 (OMO) に対応 — 商圏外の生徒・オンライン専用コースも同じ仕組みで管理
  • 複数校舎・講師派遣にも対応
経営ダッシュボード在籍生徒48名今週の添削126件保護者レポート送信100%今週の売上・面談予定・要対応アラート要対応: 締切7日前の未提出 2名今日の面談 3件 / 体験授業 1件
DEEP DIVE

「見せられる指導」が、継続と紹介を生む。

3つの柱のうち、導入塾がいちばん効果を実感するのが「運営する」の見える化です。
学習指導を「管理できる状態」に — 誰が・どこで・止まっているかを教室全体で共有し、締切逆算のアラートで抜け漏れをなくします

生徒進捗ボード — 高3・総合型選抜クラス (12名) 締切順に自動ソート 生徒 志望校 / 方式 志望理由書 (9工程) 締切 状態 佐藤 さくら 〇〇大学 心理学部総合型選抜A 6/9 あと7日 提出待ち・要連絡 田中 大輝 △△大学 経営学部学校推薦 (公募) 8/9 あと19日 先生の添削待ち 山本 結衣 □□大学 人間科学部総合型選抜 (探究型) 4/9 あと33日 順調 鈴木 蓮 ◇◇大学 情報学部総合型選抜 (プレゼン型) 9/9 出願済み 面接対策へ ※画面はデモ用のサンプルデータです

保護者への週次レポートには、先生が確認した内容だけが届きます。
指導の中身が見えるから、「続ける理由」と「人に薦める理由」が生まれます。

7軸カルテ

伸びしろも、レーダーチャートでひと目に。

生徒の現在値と志望校の要求水準を7軸で重ねて表示。「どこが足りていて、どこが足りないか」が、生徒にも保護者にも一目で伝わります。

  • 差の大きい軸トップ3を自動表示 — 「次の一手」が面談のその場で決まる
  • 保護者面談・週次レポートの説明素材にそのまま使える
  • AI添削の評価がカルテに自動で反映される
生徒カルテ — 7軸バランス (佐藤 さくら) 志望理由書小論文面接探究活動評定・学習資格・語学課外活動 差分トップ3 (自動表示) 1. 小論文−2.0 2. 探究活動−1.5 3. 面接−0.5 対応する講義とワークを提案 現在値 〇〇大学の要求水準
個人情報はロール別権限+マスキングで保護
大学情報は公式要項PDFが一次ソース・出典明記
毎月の自動更新+人手照合の品質管理
DEMO

資料より、実物を。

ガイド付きのデモサイトで、3つの立場から実機を体験できます。ダミーデータ入りなので
導入後の運用イメージがその場でつかめます。所要10分。

経営者としてダッシュボードと収支を見る
講師として添削と日報を体験する
生徒として志望校検索と提出を試す
デモを申し込む (無料)

お申込み後、ガイド付きデモサイトの接続情報をメールでお送りします

PLANS

導入形態は4つ

「自塾で指導する」か「指導まで任せる」かで選べます。カードで「どれが自分に近いか」を、下の表で機能の違いをご確認ください

まずはこれ PLAN A

推薦ナビ導入

システム一式をそのまま。指導は自塾の先生で

大学入試DB・工程管理・AI添削・進捗ボードまでの全機能を、貴塾の総合型コースの土台に。

こんな方に総合型選抜コースを自塾の先生で立ち上げたい塾・予備校

導入まで 最短2週間

PLAN B

おまかせ導入

指導そのものを bridge+ 側の講師が担当

志望理由書・小論文・面接の指導は本部側講師が実施。指導のたびに記録 (日報・添削履歴) が残るので、任せきりでも中身をいつでも確認できます。

こんな方に総合型選抜を教えられる先生が自塾にいない塾 / 人を増やさずコースを新設したい塾

料金 個別見積 (生徒数連動)

PLAN C

ホワイトラベル

貴塾・貴校ブランドの画面で展開

ロゴ・名称を貴塾仕様にカスタマイズ。専門コース設計・広報支援までセットで立ち上げます。

こんな方に自塾ブランドで展開したい塾・専門学校・学校法人

導入まで 個別設計

PLAN D

映像・AI添削のみ

教材と添削を今の指導にプラス

映像講座と先生承認型のAI添削だけを、今の指導体制に小さく速くプラスできます。

こんな方にまず教材と添削から強化したい塾

導入まで 最短1週間

A. 推薦ナビ導入まずはこれ B. おまかせ導入指導まで任せる C. ホワイトラベル貴塾ブランドで D. 映像・AI添削のみ教材から強化
大学入試データベース (439大学)
志望理由書の工程管理+AI添削
映像講座 (一般入試・総合型選抜)
生徒進捗ボード・保護者週次レポート
指導の実施自塾の先生bridge+側講師自塾の先生自塾の先生
貴塾ブランドの画面 (ロゴ・名称)
専門コース設計・広報支援
導入までの期間 (目安)最短2週間個別設計個別設計最短1週間

← 表は横にスクロールできます →

〇=標準対応 / △=オプション対応 / —=対象外。プラン間の切替はいつでも可能です (B⇄A、D→Aなど)。詳しい提供範囲と料金目安は資料をご請求ください

高校・学校法人の先生へ

進路指導室に、総合型選抜の専門部隊を。

学校向けは経営・売上系の機能を外した構成です。生徒の志望校研究・書類指導・進捗共有だけをシンプルに。
利用料のみ・個別見積でご案内します。

学校向け資料を請求する
FLOW

導入の流れ

お問い合わせから当日〜翌営業日にご連絡します

30分オンライン相談

課題と規模をヒアリング。その場で概算感をお伝えします

デモ体験

実機を触りながら、貴塾のケースでご説明します

トライアル導入

1ヶ月・少人数クラスで実運用をお試しいただけます

本導入

アカウント発行・初期設定・操作研修まで伴走します

FAQ

よくあるご質問

総合型選抜を教えられる先生が自塾にいなくても導入できますか?

はい。「おまかせ導入」では志望理由書・小論文・面接の指導を bridge+ 側の講師が担当します。貴塾は生徒募集と保護者対応・進捗確認に集中でき、指導内容は毎回記録でご確認いただけます。

指導を任せた場合、授業の中身は確認できますか?

できます。指導のたびに指導記録 (日報)・添削履歴が残り、塾長がいつでも確認できます。「任せたら見えなくなる」を仕組みで防ぐ設計です。ご希望に応じて、オンライン授業の録画共有もオプションでご相談いただけます。

既存の塾管理システムと併用できますか?

できます。総合型選抜の指導部分だけ bridge+ 推薦ナビを使う塾もあります。

生徒数が少なくても導入できますか?

生徒1人あたりの月額制のため、少人数からスタートできます。規模に応じたプランをご案内します。

AI添削はそのまま生徒に返りますか?

いいえ。必ず先生の確認を経て返却する設計です。指導の最終判断は先生に残ります。

データの安全性は?

個人情報はロール別権限で保護し、AI処理時は氏名等をマスキングします。生徒データの外部提供はありません。

大学情報は本当に最新ですか?

公式要項の公表を毎月自動検知して更新します。年度切替時は「前年度参考」表示で区別し、確定し次第差し替えます。

CONTACT

お問い合わせ

当日〜翌営業日にご連絡します。まず資料だけ、でもお気軽に

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